体重はそこまで変わらないのにウエストがきつい
健康診断で内臓脂肪を指摘された
それ、“内臓脂肪”が増えているサインかもしれません。
内臓脂肪は皮下脂肪と違い、
放置すると
・高血圧
・糖尿病
・脂質異常症
など生活習慣病リスクにつながると言われています。
さらに、
疲れやすさや代謝低下にも関係します。
この記事では、『内臓脂肪』に悩んでいる方へ少しでも役立つ情報をお届けできればと思います。
是非最後までご覧ください!
目次
内臓脂肪が増えてしまう原因とは?!
理学療法士として多くの方をみてきましたが、
原因は主にこの3つがあげられます。
- 運動不足
- 食生活の乱れ
- 代謝低下
そのため
→「動かす・整える・継続する」
この3つが重要になります。
内臓脂肪に良いグッズの選び方
継続して使いやすいか
内臓脂肪は“継続”が最重要です。
おすすめ
・ながら運動グッズ
→ 続けやすいものを選びましょう。
消費を増やせるか
筋肉を動かすことが重要です。
おすすめ
・EMS系グッズ
→ 運動不足対策になります
食事サポートできるか
食生活改善も必須です。
おすすめ
・高たんぱく置き換え食品
→ 無理なく摂取量調整
内臓脂肪対策におすすめグッズ3選
【EMS腹筋ベルト】RELX EMSベルト


【おすすめポイント】
- 腹筋を刺激して運動不足対策
- 座りながら使える
- 継続しやすい
- お腹周りを意識しやすい
【他と比較して】
- 置き換え食品より → 運動感がある
- サプリより → 直接刺激できる
価格:3,500円→3,190円(税込)(-9%) ※R8.5.9現在
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【ステッパー】STEADY ツイストステッパー


【おすすめポイント】
- 有酸素運動が自宅でできる
- 内臓脂肪燃焼に相性◎
- テレビ見ながら使える
- 継続しやすい
【他と比較して】
- EMSより → 消費カロリー高い
- サプリより → 根本改善向き
価格:18,999円→11,990円(税込)(-37%) ※R8.5.9現在
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【プロテイン】SAVAS ホエイプロテイン


【おすすめポイント】
- 食べ過ぎ防止
- 筋肉維持をサポート
- 代謝低下を防ぐ
- 間食対策にも良い◎
【他と比較して】
- EMSより → 食事管理しやすい
- ステッパーより → 手軽
価格:4,999円(税込) ※R8.5.9現在
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理学療法士おすすめの使い方
内臓脂肪対策は“組み合わせ”が重要です。
おすすめの流れ👇
・ステッパー(10〜20分) → 消費を増やす
・EMS(空き時間) → 筋肉刺激
・プロテイン(間食置き換え) → 食べ過ぎ対策
「消費する → 動かす → 整える」
この流れがかなり効果的です。
ご使用の際はこれを意識してください!
まとめ
内臓脂肪対策は
・動かす(EMS)
・消費する(有酸素)
・整える(食事)
この3つが重要です。
「まだ大丈夫」と放置すると、
どんどん落ちにくくなります。
まずは取り入れやすいものから始めてみてください。