目が疲れて重い…
画面を見続けると頭痛がする…
そんな方に多いのが『眼精疲労』です。
眼精疲労は、目の使いすぎだけでなく、
首や肩の筋肉の緊張とも深く関係しています。
私は理学療法士として多くの方をみていますが、
デスク環境やセルフケアを変えるだけでもかなり楽になるケースが多いです。
今回は
「眼精疲労におすすめのグッズを3つ厳選」して紹介します!
目次
眼精疲労の原因
主な原因は以下です
- 長時間のPC・スマホの使用
- 瞬きの減少
- 首・肩のこり
- 目のピント調整疲労
特に首の緊張が強いと、目の疲れも抜けにくくなります。
グッズを使うメリット
- 目の周辺を直接ケアできる
- 血流改善
- リラックス効果
- 睡眠の質向上
【王道】めぐりズム 蒸気でホットアイマスク


【おすすめポイント】
- 約40°の蒸気で血流改善
- 使い捨てで楽
- 寝る前に最強
【他と比較して】
- 電動より安い&手軽
- 毎日使いやすい
価格:1,498円→1,303円(税込)(-13%) ※R8.4.22現在
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【本気ケア】Breo iSee M アイマッサージャー


【おすすめポイント】
- 空気圧+温熱でしっかりほぐす
- 目の奥の疲れに効く
- リラックス効果が高い
【他と比較して】
- ホットアイマスクより深く効く
価格:8,980円(税込) ※R8.4.22現在
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【仕事中ケア】mujina ブルーライトカットメガネ


【おすすめポイント】
- 画面の負担軽減
- 長時間作業に必須
- 見た目も自然
【他と比較して】
- アイマスクと違って日中に使える
価格:2,000円(税込) ※R8.4.22現在
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理学療法士おすすめの使い方
これらのグッズに加えて
- 1時間に1回遠くをみる
- 首のストレッチを行う
- 深呼吸で副交感神経を優位にさせる
これらを組み合わせることでより効果的になります!
まとめ
眼精疲労は放置すると、頭痛や肩こりにもつながってしまいます。
そうなる前にグッズを上手に使って、目の負担を軽減していきましょう!